議事録
| 委員会名 | 検定試験委員会 | 第47期 1月 |
| 日 時 | 平成20年2月5日 2月19日 16:00から 17:30まで | |
| 参加者 |
柏崎委員長、楠副委員長、薄、岡本、廣岡理事、鈴木(事務局) |
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| 主な議題 | 2月5日 1.連絡事項 1-1.2007年8月の検定における受験対策セミナー受講後の合格率報告(事務局) 1-2.マイクロ写真士資格1切換えに関する通信教育の開始について 年に数件、マイクロ写真士資格の切換えについて要望が事務局に寄せられる。 これに対し委員会は下記の対応を取ることを討議し、次回の理事会に上申する。 1-3.雪(2月3日検定当日)による交通障害救済措置について 雪による交通障害救済対策として、東京地区の欠席者に下記を案内する。 案内の概要:08年8月の検定を受験する場合に限り、受験料を免除する。 尚、今回は特例措置とし、次回の委員会で天候不順、交通マヒなどで検定会場に 到着できない受験者への対応や事務局側の体制等を検討する。 2.2月検定の採点と合否判定について 2-1.2月検定試験解答の採点を行った。 2月19日 1.雪(2月3日検定当日)による交通障害救済措置について 事務局から、東京地区の欠席者に案内を発送済みであるが、本日までに回答は返送されていない。 締切りは2月29日であるので当日まで待つ。 2.検定当日の悪天候、交通障害に対する対応について 他の検定を調査の結果、「受験料は返還しない」措置をとるものが多数。 2008年度の文書情報管理士検定試験要領においても、いままでどおり 「※納入された受験料は返却できません」と記載する。 また、悪天候、交通障害等発生時に検定の中止あるいは続行については次回の 委員会にて判断基準や協会の体制について検討を続ける。 3.2008年度文書情報管理士検定試験要領の校正を行なった。 4.2008年8月検定試験の受験者増加施策について 下記の施策について検討を行なった。 4-1.小パンフレットを作成し、会社、教育機関に配付する。 パンフレットの内容は次回の委員会において確認する。 各委員は、配付先を検討して次回の委員会に持ち寄る。 4-2.学生の受験を促すため、学生ディスカウント (通常10,000円を6,500円)を新規に設けることを理事会に上申する。 4-3.検定試験委員会では、検定試験を受験する受験者増加策の一貫として、 月刊IM編集委員会および広報委員会に対し次ぎの施策について協力を 求めるものとする。 4-3-1.会員企業外の合格者に対して月刊IMの取材を行ない、取材記事を月刊IMに掲載する 4-3-2.月刊IM取材記事は、合格体験記としてJIIMAホームページに掲載する |
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| 次回委員会 | 平成20年3月18日 16:00 協会会議室) | |